2014年3月1日土曜日

[DIY]スポンジSAPIプレート

プレキャリ装備するならいれないと締まらない防弾プレート。
樹脂製のレプリカも売ってるけど高いし作るのがオススメ。


20ミリ厚くらいのスポンジをプレートの形にカットして、
カーブを作るためプレート前面に切り込みを、
後面をV字にカットします。
カットしてでた端材を前面に入れた切れ込みに押し込みます。

すると良い感じに角度がつきます(^^)
あとは形が崩れないようにテープで補強して完成!
きみも作ってみよう!

2013年10月29日火曜日

Hobbykingの発送遅れ


最近やっすいTurnigyのリポバッテリーをHobbykingで買ってたんですが、最後の注文(9/2に注文)が中々届かない。

ヤキモキしてたらホビキンからメール(10/11)が。

要約すると、
・香港税関の規則変更により、香港から発送されるすべての荷物の検査及び特定の品物を含む荷物の出荷禁止が設定された。
・これにより9月23日から10月2日までの間に税関で検査を受けた荷物のうちリポバッテリーを含むすべてが弾かれ、ホビキンに戻ってきている。
・大量の返却品によりホビキンの発送処理にも影響している。
・配送が遅れているため、問い合わせが急増、カスタマーサポートがお手上げ。
・税関で弾かれないよう、今後はFedexに一元化する。
・すでに受注している分については現在対応中。
・遅れてごめん。しばらく待ってて欲しい。

とのこと。まあ海外通販は納期の遅れなんて想定内なんですが、ちゃんと届くかな。
今までは2週間くらいで届いていたので信頼はできると思います。
以上。

2013年9月16日月曜日

TMC flat square utility pouch


コーデュラナイロン製の安価なポーチ類を数多く製造してるTMCの製品の一つ。

m4用PMAG7本を余裕で収納可能。
※ちゃんとジッパーも閉まります。

TMC製品にしては高めの25ドル(マルチカムは27ドルくらい)だけど、容量、質、拡張性から見ると価値はあると思います。

2013年6月24日月曜日

給弾不良解消、Code7、DSKとか

こんにちは、ローチです。
以前よりうちの次世代M4sopmodちゃんの給弾不良に悩まされてました。
マガジン清掃してもダメ、ダイちゃんのPマグでも変わらない〜ってんで本体側を疑ってググってみるとどうやらメカボ内のタペットプレートの摩耗が原因らしいことが判明。
特に次世代M4で発生しやすいらしいです。

純正タペットプレート自体は通販サイトで300円しないのでサクッと注文。
届いたその日にサクッとメカボ取り出して…
サクッとタペットプレート摘出。新品と比べてみる。
ぱっと見じゃ分からん(^_^;)
左側の突起部分がギアに押されてタペットプレート(+ノズル)が後退→バネの力で前進。
摩耗すると後退が不十分になりマガジン→チャンバー間でBB弾が上手く送られなくなるイメージ。

ついでに軽くシリンダー掃除してグリス塗りなおし。半信半疑のまま16日のCode7へ。
こんなカッコで参加。つよそう。
友人のちょびおとフィールド内にある戦車で記念撮影。ぐれさんありがとナス!
当日の様子はぐれさんのブログとワタクシの動画を見て、ドウゾ。


いやー楽しかった。
ほんで肝心の給弾不良はバッチリ治っておりました。ホントにあの程度の磨耗で影響するんですね。

時は流れて一昨日22日は夜勤明けだけども午後から楽しそうな雰囲気に誘われてDSKへ。
なんか自衛官が一杯居てうらやm…暑そうでした。あのアーマーはきらいじゃないんだけども^^;
詳細はヴァンさんのブログとか加齢さんの動画を見てもらえればいいかと。DSKはやっぱり茶番が面白いですね。

今週末はアールさんの貸切でデザートユニオンいきます٩( 'ω' )و
それじゃあの

2013年6月12日水曜日

2014年はXDLがFIM公式大会になるかも?

本日の早朝FacebookのXDL公式ページでの投稿。
Thank you all for being patient as we sorted out 2013 and 2014. Things were moving in so many directions that it was difficult to send out coherent information. 

As you may or may not know, XDL is on the verge of becoming an official world championship. A few days ago I handed in our paperwork for the FIM Board of Directors to review on June 18. If all the approvals go through as planned, we'll launch the FIM XDL World Championship in 2014. That means official recognition for the sport and the competitors at the highest level. The XDL World Champion will be invited to the annual FIM banquet and stand shoulder-to-shoulder with the likes of Lorenzo, Rossi, Stewart, Villopoto, etc. It means major media outlets will start to cover XDL on a regular basis; it means attention from international media and it means a legitimate shot at getting a competition show produced and sold into markets like Brazil, India, Indonesia and Poland. And it means that we now have a global platform from which to build our sport.

However, the move to become a world championship also means that we've had to rethink how we run our events in the U.S. and we started a complete revamp of our schedule with new partners. We were hoping to have some things lined up for 2013, but it is a slow process. We're still working on a couple options for later in the year and we'll keep you posted on how those develop. So in the short term, we'll have to live with the fact that we won't have a full competition season in 2013, but we'll be that much stronger and better off in 2014.

We'd like to express our thanks to all the XDL fans that have been waiting patiently for updates and apologize it took so long to get something out.


ざっくり翻訳(間違ってたら教えてw)
2013、2014年の予定に関してやきもきさせて申し訳ない。物事が多方面に動いているので統一した情報を出すのが難しかったんだ。

もしかしたら知ってるかもしれないけど、XDLは公式の世界選手権になるかどうかの瀬戸際にある。数日前にFIM事務局のディレクターへ6月18日の審査のための書類を提出した。もしもすべて予定通り承認されれば、2014年はFIM XDLワールドチャンピオンシップとして開催される。つまりスポーツとしても、コンペティターとしても最高の水準と公式に認められることになる。XDLワールドチャンピオンはFIMの祝賀会に招かれてロレンツォやロッシ、スチュワート、ヴィロポートなんかと肩を並べる。つまりXDLは大手メディアで露出しはじめる。これは国際メディアの注意を引くし、ブラジルやインド、インドネシア、そしてポーランドなどで合法的なコンペティションが開催される。これはさらに、我々のスポーツが国際的なプラットフォームになったことを意味する。

しかし、世界選手権になるということは、アメリカ国内で我々が開催してきた大会について、やり方を考えなおす必要があった。そしてスケジュールを新たなパートナーと完全に改良しはじめた。2013年のためにいくつか準備しておきたかったんだけど、ゆっくりとしたプロセスになっている。我々はまだ年後半のいくらかのオプションのために準備中で、それらの進展について今後お知らせする予定。なので、2013年はフルシーズンを開催できない。だけど2014年にはより良く、大きく成長して戻ってくるよ。

これらのアップデートを待っていてくれたすべてのXDLファンに感謝を、また発表まで長い期間待たせてしまったことについてお詫びしたい。
(翻訳おわり)

スタントがこういった影響力のある組織に認められるかもってのは凄いことですね。
ぜひ万事うまく進んでくれることを祈ります。

2013年5月10日金曜日

なぜ兵士はヒゲを伸ばすのか

ゲーム、ミリフォトを問わず、スペシャルでタフな方々は立派なヒゲを蓄えておられます。

CODのプライス大尉

















MoH:Warfighterのマザー


SEALsっぽいこの人も














タフガイ=ヒゲ。

Googleのイメージ検索で調べるとタフガイ達の画像がゴロゴロ。
さらにぐぐってみると興味深い記事を発見したのでご紹介。
Pentagon Study Finds Beards Directly Related To Combat Effectiveness

Read more: http://www.duffelblog.com/2012/04/pentagon-study-finds-beards-directly-proportional-to-combat-effectiveness/#ixzz2St3PLrIm 
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英語サイトなので中身を要約。
アフガニスタンで従軍している兵士100人を対象に、ヒゲの有無による戦闘への影響を調査。
内訳は25人の特殊部隊員(ヒゲ有)、25人の特殊部隊員(ヒゲ無)、25人の通常の兵士(ヒゲ有)、25人の通常の兵士(ヒゲ無)。
結果ヒゲを伸ばしている50名は戦闘による負傷や死亡が無く、ヒゲの無い兵士に比べ、著しく射撃精度が良かった。
対するヒゲのない兵士は武器のトラブルが多く、大抵外れていた(?)。
この調査結果に対しJames Mattis将軍は、
「軍隊が事実を受け入れる時が来た。ヒゲが命を救うという事実である。いままでグリーンベレーが優れているのは彼らの上質かつすさまじいトレーニングによるものと思われてきたが、ほとんどはヒゲを伸ばしているためである。」と述べた。
















要約ここまで。
将軍のコメントはともかく、調査結果は戦闘においてヒゲがあることで射撃精度、生存確率の上昇という優れたものらしいです。
ミリフォトの兵隊さんたちももしかしたら経験上そのことを理解しているのかも知れませんね。

2013年5月3日金曜日

次世代AKS74u)ベアリングSPガイド組み込み

初速ちょい上げるためだけにベアリング付きスプリングガイドを組み込んでみました。
付属のワッシャーは全て使用。
画像2枚目が組み込み前、3枚目が組み込み後の弾速(共に0.2g弾)です。
平均して5m/sくらい向上しています。
ネットでのインプレ通りの結果ですね。

しかしクリンコフのカスタムパーツ少ないな…